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落ち込んでいます。
[3]ちゅん:2003/03/07(金) 06:39
AAS
またまた登場のちゅんです。ポチさん、心中お察しします。
本当に訪問先でのクレームは辛いですよね。
物についてはそれぞれ思いいれのあるものが多いだけに破損した場合平謝りするしかありません。
これを教訓につぎから気を付けてヘルプにあたることです。
高齢者のお宅だと置いてあるものもネンキの入った物が多く、いつ壊れても不思議ではないものもあり
取り扱いには注意は必要です。(こんなものが!??という価値観の違いがある)
私も何度となく納得のいかないクレームに憤慨したことがあります。
反論はしませんでしたが、むしろ担当を続行しました。失礼ながら利用者さんの思い込みやヘルパーへ責任転換される方もいらっしゃいます。
電話でヘルパーへの苦情(その場では本人には言わない)を事業所へ来るので、事実確認で問い合わせが来るのですが「??」という内容もあります。
なかにはヘルパー事業所を変えたくて、いわれの無い理由で5・6人入っていたヘルパーの半数が「クビ」になりました。
そのお宅では3つくらいの事業所を渡り歩きへルパー事業所間でも名が知れ渡りました。
利用者さんの気分によることもわりと多くありますが、ヘルパーも色んなことを経験しながら利用者との関係を学んでいくのではないかな?
「仕事として割り切る!」ポチさん、物品の破損はどこでもありますよ!だから事業所も保険をかけているんです。
使わないのが一番ですが、こういったことは事業所でも想定済みですから次のヘルプへの教訓として新しいお宅でがんばって!
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